
今の時期は昼間しか市営の

が取れないのだが、うちのサークルのメンバーは昼間の集まりが悪く、今日は常連のH原君もお休みで、妻と二人になるところだったが、I場さんが急遽参加して、三人での練習となった。
彼は今度の土曜日の
ルーデンス シングルスに参加するそうで、必然的にシングルスの練習となった。 この試合、実は自分も今からでもエントリーできるようであれば参加しようと思っていたが、聞くところによると今回は参加者が少ないそうなので、恐らく参加することになるだろう。
この錦町コートは、元々がフットサル

場だからか、かなり弾まない

で、最近弾む

でやる機会が多かったせいか、慣れるのに若干時間がかかった。
いつもと同じような内容の練習をした後、試合をしたが、I場さんとの試合のときに厳しい

を体勢を崩しながらバックハンド スライスを打ったときに右手小指を負傷してやや多めの出血

。
何故怪我したのか分からなかったが、恐らく自分で自分の指を踏んだ

ものと思われる。 ただ、そのときに放ったショットは前方に詰めていた相手のバックサイドを抜く鮮やかなパッシングショットとなったのでよしとしよう

。 正直言うと、まったくの偶然だけど

今回はストリング張りたての

で臨んだが、初回だけいつも食い付きが今ひとつでストロークがあまり打ち込めなかったので、今日は確実性を多めにした。 もちろん、こんな風にえらそうに書いていてもレベルは大したものではない
